OutelMemo

データ切替、ドラッグによる自動整列が特徴の付箋紙

  • ソフト名 :OutelMemo
  • バージョン :1.16
  • ライセンス :フリーソフト
  • OS :Windows
  • 開発 :Outelsoft

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OutelMemo詳細

ショートカット機能
フォルダ、プログラム、URL、メールアドレスと、さまざまなショートカットを登録できます。
ショートカットを登録すると付箋の右にアイコンが出現します。
その付箋をクリックし右のアイコンをクリックするとショートカットが起動します。
(一度付箋をクリックしアクティブにしないと動かない場合があります)
登録は付箋へのドラッグ、または編集画面のテキストボックスかリンクへのドラッグでも簡単に登録できます。

ミニボタン機能
隠しモードでも表示、手前に表示、位置固定、削除の頻繁に使うと思われる処理は、付箋の四隅をクリックで処理できるようにしました。
またOFFで見えない状況でもマウスアイコンを変化させることで確認できます。

自動整列機能
OutelMemoの最大の特徴である自動整列機能は、ドラッグだけでOK。
右端の自動整列エリアへドラッグすれば自動的に整列し、整列エリアから外せば自動的に整列OFFになります。
整列エリア内での上下の移動もドラッグで可能です。
ドラッグ中の挿入ポイントをバーが視覚的にサポートします。

マルチユーザー対応、非対応
Windowsにログインしたユーザー別にデータを持つことが可能です。
しかしその場合はWindowsが決めたユーザーの領域にデータが保管されます。
もしリムーバブルメディア、たとえばUSBメモリで会社と自宅で持ち運びたい場合は、マルチユーザーをOFFに設定すれば実行プログラムの下にデータフォルダを作成します。

データの切替(カテゴリの切替)
データを追加し、切り替えることが可能です。
プライベート、仕事、ホームページ作成、旅行の計画など、カテゴリ別に切り替えることで、現在の状況に応じて必要な付箋だけを表示できます。
その時には必要としない付箋でデスクトップが埋まってしまうことはありません。

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