【Internet Explorer 11 (IE11,インターネットエクスプローラー11) ダウンロード 日本語版 win10 64bit/32bit】WindowsのWebブラウザー、より高速により使いやすく。
- ソフト名 : Internet Explorer 11 (IE11,インターネットエクスプローラー11)
- ライセンス :無料
- 言語 :日本語
- OS : Windows
- 開発者/メーカー : Microsoft
Windows 7 のサポートは 2020 年 1 月 14 日で終了となりました。
引き続き Microsoft からセキュリティ更新プログラムを受け取るためには Windows 10 PC に移行することをお勧めします。
Internet Explorer 11 ダウンロード(Windows 7,32bit)
Internet Explorer 11 ダウンロード(Windows 7,64bit)
Windows 10 では Internet Explorer 11 が既に付属しているため、個別にダウンロードしてインストールする必要はありません。Windows 10 で Internet Explorer 11 を開くには、タスク バーの検索ボックスに「Internet Explorer」と入力し、検索結果の一覧から [Internet Explorer] を選択します。 Windows 10 で Internet Explorer 11 を使用する方法の詳細をご確認ください。
Internet Explorer 11 は既に Windows 10 にインストールされていますが、誤って削除した場合は、以下のいずれかのリンクを選択してダウンロードおよび再インストールできます。
Internet Explorer 11 ダウンロード(Windows 10,32bit)
Internet Explorer 11 ダウンロード(Windows 10,64bit)
Internet Explorer 11の注意点
- サポート終了
- Microsoft Edgeが推奨されており、IE 11のサポートは終了しています。セキュリティ更新も行われないため、可能であれば新しいブラウザに切り替えることを強く推奨します。
- ウェブ標準の対応
- 最新のWeb技術(HTML5、CSS3、JavaScriptなど)に対応していますが、現在のWeb標準に完全には追いついていない部分があります。そのため、一部の最新機能やWebサイトが正しく表示されないことがあります。
- ウェブサイトとの互換性
- 多くのWebサイトはIE 11に最適化されていないため、表示の問題や動作の不具合が発生することがあります。
MicrosoftはすでにInternet Explorerのサポートを終了していますが、特定の用途や互換性の問題がある場合に、どうしてもIEを使用し続けたい場合があります。
Windows 10およびWindows 11では、Internet Explorer 11は標準ではインストールされていますが、推奨されていません。MicrosoftはIEの代わりにMicrosoft Edgeを強く推奨しており、IEは2022年6月15日をもって公式サポートが終了しました。
ただし、以下の方法でInternet Explorerを使用し続けることはできます。
1. Windows 10およびWindows 11でIEを有効にする方法
Windows 10の場合
- Internet Explorer 11を確認
- 「スタートメニュー」から「Internet Explorer」を検索して、アイコンが表示されるか確認します。IE 11はWindows 10にデフォルトでインストールされています。
- IEのショートカットを作成
- もしIEが表示されない場合は、「設定」→「アプリ」→「アプリと機能」→「関連設定」内の「プログラムと機能」をクリックします。
- 左側の「Windowsの機能の有効化または無効化」を選び、「Internet Explorer 11」にチェックを入れます。これでIEが有効になります。
- Internet Explorerを使用する
- 「スタートメニュー」からIEを検索し、起動します。
Windows 11の場合
- IEモードの有効化(Microsoft Edgeを利用)
- Windows 11では、Internet Explorer 11自体は存在しませんが、Microsoft Edgeには「IEモード」という互換性モードが組み込まれています。これにより、古いWebサイトやアプリケーションをIE互換で使用することができます。
- IEモードの設定
- Microsoft Edgeを開き、右上の「設定」メニュー(三本線)をクリック。
- 「設定」→「既定のブラウザー」を選び、「Internet Explorer モードを許可する」を「オン」にします。
- 「再起動」をクリックしてEdgeを再起動します。
- IEモードでの利用
- IEモードを有効にすると、Microsoft Edge内でIEモードを使って、互換性が必要なWebサイトを開けるようになります。特定のURLを「Internet Explorer モードで開く」に設定することができます。
2. 互換性のあるアプリケーションでIEを使用する方法
Microsoftは、特定の企業環境やレガシーアプリケーションのために、Internet Explorer モードを提供しています。企業のIT管理者がこのモードを利用して、依然としてIEに依存するシステムを動作させることができます。
IEモードの設定(Edge内)
- Microsoft EdgeのIEモードで特定のURLを自動的にIEモードで開く設定を追加することができます。これにより、IE専用のWebページをより簡単に表示できます。
3. 重要な注意点
- セキュリティリスク:
- Internet Explorer 11はサポートが終了しており、セキュリティ更新も提供されません。IEを使用し続けることで、セキュリティリスクにさらされる可能性があります。可能な限り、Microsoft EdgeやGoogle Chromeなどの最新のブラウザを使用することを強くお勧めします。
- 互換性の問題:
- 最新のWeb技術には対応していないため、IEで最新のWebサイトを表示すると、レイアウトが崩れたり、機能が正しく動作しなかったりすることがあります。
- Webアプリケーションとの互換性:
- 特に企業や特殊なWebアプリケーションでは、IE 11でのみ動作するものもあるため、その場合に限り、IEを使う選択肢が有効です。
まとめ
Windows 10およびWindows 11では、Internet Explorer 11を使用し続けることは可能ですが、セキュリティ上のリスクや互換性の問題が生じる可能性があります。可能であれば、Microsoft EdgeのIEモードを活用して、IEに依存するWebサイトやアプリケーションを使用し、ブラウジング全般は最新のブラウザに切り替えることが推奨されます。
IEをどうしても使用する必要がある場合は、特定の用途に限定して使用し、定期的にセキュリティを確認してください。


インターネットエクスプローラー11
確認作業OK
Internet Explorer 11 がタウンロードできない
internet explorer 11 からinternet option(o) —詳細設定ーーーtls1.2 の使用ーーーOK
に進めない。
インターネットエクスプローラー11利用しないと信金サービスが受けられない。
近藤愼爾