EXE起動時刻管理マネージャ(起時管)

登録したEXE,ファイル,オプションを組み合わせた起動を指定時間で複数実行(BGM、画像表示に使用可)

  • ソフト名 :EXE起動時刻管理マネージャ(起時管)
  • バージョン :1.3.1.0
  • ライセンス :フリーソフト
  • OS :Windows
  • 開発 :元阿戦武羅使い

EXE起動時刻管理マネージャ(起時管) ダウンロード

EXE起動時刻管理マネージャ(起時管)詳細

「10:00に音楽を鳴らしたい」とか「11:00にニュースサイトを開きたい」とか「12:00に画像を表示したい」とか、時間で何かソフトを立ち上げて実行したいことがあります。標準でインストールされているプログラムやダウンロードしたEXEファイルを時間で実行すればできます。毎回違う音楽やサイトを実行したいなら、音楽ファイルやURLも指定しなければなりません。表示する画像の位置や大きさを変えたいならEXEとファイルの他に何かオプションも指定しなければいけません。

このソフトではEXEとファイルとオプションを別々に登録してから、そのうちの何個かを組み合わせて新規登録して時間で実行させることができます。EXEやファイルやオプションはクリックするだけで選択できて組み合わせの登録も簡単です。たくさん登録して使うものだけにチェックを入れて実行するかどうか選択できます。

EXEやファイルは「登録」ボタンで選択して登録する他に、一覧にEXEやファイルをドラッグドロップしても登録できます。別に公開している「D拡ランチャ」がインストールされていると、「もらう」ボタンのクリックだけでランチャの全EXEとファイルを取り込んで登録することもできます。ダウンロードしたEXEを片っ端から登録してランチャのように管理して使うこともできます。

時間指定も曜日と時刻の組み合わせの他、毎時00分に実行したり、起動後数分後に実行したりできます。

あと、おまけでCPU使用率表示機能もついているので、Windows10でCPU使用率を見たいときに半透明透過表示で確認することもできます。

また、別に公開している「「びゅう改」を併用して使うと、「びゅう改」の機能を十二分に発揮できます。

XPは半透明ViewerとCPU使用率表示を使わなければ一応動作可能ですが、軽く確認しただけなので推奨はしません。

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