ココは母の幻想世界
- ソフト名 :yes,mother
- バージョン :1.00
- ライセンス :フリーソフト
- OS :Windows
- 開発 :ヤヤ
おっ、出ましたね名作フリゲの一角──
??『yes, mother』 攻略ガイド(ネタバレ少なめ)
? 基本情報
- タイトル:yes, mother
- ジャンル:短編ホラー・探索ADV・メンタル系
- 対応OS:Windows(RPGツクール系)
- プレイ時間:20~40分(1周)
- 特徴:
- 不穏な家庭
- 無言のプレッシャー
- 不安と違和感が積み重なる演出が光る
- 分岐エンドあり
? ゲームの目的
- 主人公は「母」と二人で暮らしている少年。
- 普通の家っぽく見えるけど、どこか違和感が…
- プレイヤーは家の中を探索しながら、“真実”を少しずつ知っていく。
? 攻略の流れ(ネタバレ控えめ)
1. 【序盤:家の中を探索】
- 最初は自由に動ける。
- 「お母さんに話しかける」と進行が進む。
- 家具や棚の中に“読まないと先に進まない”重要情報がある。
- ?日記、写真、冷蔵庫の中、引き出しなどは重点的に調べよう!
2. 【選択肢とフラグ管理】
- ゲーム内では選択肢は少ないが、
どこを調べたか/何を読んだかがエンディング分岐に影響。 - 特に、「あの部屋」に入る前に、ちゃんと準備ができてるかでENDが変化。
3. 【終盤:変化に気づく】
- 家の様子や母の言動が少しずつ変わっていく。
- 「あれ?前と違う…」と思ったら、セーブして分岐に備えておくと吉。
? エンディング分岐(軽ネタバレ)
✔ TRUE END(通称「目覚めエンド」)
- 家の中ですべての手がかりを読んで、
最後の行動で**“あること”を拒否する**(選択 or 反応で分岐)
❌ BAD END(受け入れEND)
- 何も疑問を持たず、言われるままに進めるとこのエンドへ。
→ある意味「一番怖い」
❓ HIDDEN END(条件あり)
- 特定のルートで、あの部屋の中で“違うこと”をすると出現
- 作者さんがTwitterやreadmeで匂わせていた「バグっぽい演出あり」エンド。