I2C_RegMap

サブアドレスで構成されるI2Cレジスタを持つLSIに特化した汎用制御ソフト

  • ソフト名 :I2C_RegMap
  • バージョン :1.2.0.0
  • ライセンス :サンプル版
  • OS :Windows
  • 開発 :Machiyuta Corp.

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I2C_RegMap詳細

iniファイルにて定義したレジスタをI2C出力します。(iniファイルはユーザが手動で作成する必要があります)。

特徴

・iniファイルによる自由なレジスタ定義
・クリックによりビット反転可能なレジスタマップ
・入出力するレジスタアドレス(サブアドレス)の選択
・指定時間ごとに出力する自動入出力
・自動入出力内容(書き込み、読み込み、両方)の変更
・自動入出力の出力間隔設定
・I2Cバスに接続されているデバイスのスレーブアドレス検出
・I2Cクロックスピード、100KHz、400KHzの選択
・連続したレジスタアドレスの一括入出力(バーストリード、ライト)
・I2C入出力を指定バイト単位ごとに分割出力
・分割入出力時の時間間隔の指定
・I2C入出力ログ
・本ソフトの複数同時起動

I2C信号は、USB接続の基板から出力します。
出力に使う基板はオプティマイズEZ-USB FX2基板(http://optimize.ath.cx/index.html)で、別途用意する必要があります。
サンプル版は再出力に10秒待たないといけない制限があります。
ソフト電池ランタイムプログラムをインストールすることで60日間機能制限なしで試用できます。

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