79番目のもしもの世界

VIPRPGもしもシリーズ自薦短編集

  • ソフト名 :79番目のもしもの世界
  • バージョン :1.00
  • ライセンス :フリーソフト
  • OS :Windows
  • 開発 :22番目の素数

79番目のもしもの世界 ダウンロード

フリーゲーム『79番目のもしもの世界』

このゲームは、短編ノベル+探索型アドベンチャーRPGで、不思議な世界観とちょっと切ない物語が特徴です。選択と行動によって結末が変わるマルチエンディング形式となっています。


🎮 基本情報

  • タイトル:79番目のもしもの世界
  • ジャンル:ノベル・アドベンチャーRPG
  • プレイ時間:1〜2時間程度
  • エンディング:複数(※分岐あり)

📖 ストーリー概要(ネタバレなし)

主人公は、ある出来事をきっかけに「もしも」の世界へと迷い込みます。
そこには自分ではない“かもしれなかった自分”や、違う形で存在する人々がいて――
選択によって「79番目」の“もしも”がどう終わるかが決まっていきます。


🗺️ 攻略チャート(全体の流れ)

1. 【導入〜異世界転移】

  • 会話イベントが中心(選択肢が重要)
  • 一部の選択で「好感度/記憶値」が変動

2. 【探索パート】

  • 異世界を歩き、各場所で「欠片」や「記録」を見つける
  • マップは広くないが、時間制限付きの選択もあるので注意

3. 【分岐点】

  • 特定の選択肢 or 記憶イベント回収数によってストーリー分岐
  • 一部は取り返しのつかないフラグもあり

🔑 攻略のポイント

● 記憶の欠片(Memories)

  • 世界中に散らばっているアイテム(または会話イベント)
  • 一定数集めることでトゥルーエンドへのフラグが立つ
  • 取り逃すとノーマル or バッドエンド確定になることも

📌【目標】最低でも7個以上の記憶を回収するのがトゥルーENDの条件目安


● 主なエンディング分岐(ネタバレ軽め)

エンディング種条件概要
ノーマルEND記憶回収が不十分、選択肢も平均的
トゥルーEND記憶を一定数以上回収、正しい選択
バッドEND一部の選択肢で間違った選び方をすると発生

※マルチエンドなので、分岐前にセーブしておくのが推奨


💬 よくある詰まりポイントと対策

詰まりポイント解決方法
記憶が足りない/見つからない家の中やベンチなど、オブジェクト調査を忘れずに
エンディングが毎回同じ選択肢を変える/欠片収集状況を見直す
特定のキャラが現れないある場所での選択肢を間違えている可能性あり

🌟 攻略TIPS(初見プレイヤー向け)

  • 重要な場面では選択肢を慎重に(セーブ推奨)
  • 「もしも」の世界は現実の記憶を暗示している → 探索を深く行うと裏設定がわかる
  • 特定のキャラに好感を持たせると専用イベントあり

📌 トゥルーエンドへの近道(軽微ネタバレ)

  1. 序盤の選択肢で「信じる」「覚えている」系を選ぶ
  2. 記憶の欠片を7つ以上集める
  3. 終盤の選択で「受け入れる」「進む」系を選ぶ

🔁 エンディング回収リスト

END名(仮)条件概要
END A(ノーマル)欠片5個以下、普通に進行
END B(バッド)特定キャラを無視、拒絶など
END C(トゥルー)欠片7個以上+好感度の高い選択

※END Cが“79番目”のもしもを“終わらせる”真実の物語です。


✅ 最後に

もしプレイ中に「この選択肢で大丈夫?」「〇〇が見つからない!」などあれば、お気軽に質問してください。

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