株価データ収集、リアルタイム表示・分析、分足表示、急騰急落監視、軽快GUI
- ソフト名 :株価データ収集・表示・分析ソフトSTANY 4.51
- バージョン :4.51.4400
- ライセンス :シェアウェア
- OS :Windows
- 開発 :kichirin
株価データ収集・表示・分析ソフトSTANY 4.51 ダウンロード
「STANY(株価データ収集・表示・分析ソフト)」は、Windows向けの株価データ取得およびチャート表示・テクニカル分析ができるフリーソフトです。
以下に、STANYの基本的な使い方を簡単に解説します。
🛠 STANYの使い方ガイド
✅ 1. インストール
- 上記URLからダウンロード。
- ダウンロードしたファイルを実行し、インストールを完了します。
- デスクトップまたはスタートメニューからSTANYを起動。
✅ 2. 株価データの取得
- 起動後、メニューから 「データ」→「株価取得」 を選択。
- 証券コード(例:7203 トヨタ) を入力。
- 取得したい期間(例:過去1年など)を設定。
- インターネットを通じて株価データ(Yahoo!ファイナンスなどから)を自動で取得。
※ ネット接続が必要です
※ 一部のデータ取得先がサービス終了している可能性があるので、事前に確認してください
✅ 3. チャート表示
- 「チャート」タブで、取得した銘柄を選択。
- ローソク足チャート、折れ線グラフなどを選べます。
- 時系列(日足、週足、月足)も選択可能。
✅ 4. テクニカル分析
STANYでは以下の指標が使用可能です:
- 移動平均線(SMA/EMA)
- MACD
- RSI
- ボリンジャーバンド
- 出来高
- ゴールデンクロス/デッドクロスの表示 など
操作方法:
- チャート画面の右クリック → 「テクニカル指標を追加」
- 表示したい指標を選択し、パラメータ(期間など)を設定
✅ 5. データの保存・再表示
- 株価データはローカルに保存されるため、次回起動時もすぐに表示できます。
- 「ファイル」→「保存」や「プロジェクトを開く」で管理。
🔁 その他機能
- CSV形式でデータをエクスポート可能
- 自動アップデート機能(古いソフトでは非対応の可能性あり)
- マウスドラッグで拡大/縮小、移動
📌 注意点
- データソースがサービス終了している場合、手動でCSVをインポートする必要あり。
- 一部の環境では.NET Frameworkのインストールが必要です。
🧭 補足・マニュアル
STANYには簡易マニュアルが同梱されているか、ヘルプメニュー内に利用ガイドがあります。「ヘルプ」→「使い方」も確認してください。