WebExceller(ウェブエクセラー) 自動転記

異なるフォーマットのCSVファイルやExcelシートから列タイトルの対応関係をセットして自動的に転記を行う

  • ソフト名 :WebExceller(ウェブエクセラー) 自動転記
  • バージョン :1.8
  • ライセンス :シェアウェア:1,404円
  • OS :Windows
  • 開発 :ジンジャ

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WebExceller(ウェブエクセラー) 自動転記詳細

WebExceller自動転記は、異なるフォーマットのCSVファイルやExcelファイルから転記したいExcelファイルに自動的に転記を行います。企業間データ交換や企業にあるホストやサーバーのシステムからのダウンロードされたファイルを自由にフォーマットされたファイルに転記します。大量レコードの一括処理が可能です。長時間の処理が必要な場合は進捗バーが表示されますので処理時間の目安が判ります。転記元ファイルのシートと、転記先ファイルのシートを選択した後、シート間の列タイトルの対応関係を10項目まで設定できます。キーの設定により転記先ファイルにレコードがなければ追加されて存在すれば更新されます。複数のキーが利用可能で更新対象の条件を絞ることができます。同じ列タイトルの場合は自動的にセットすることが可能です。
V1.8から以下の機能が強化されました。
1. 条件の設定が6個まで可能になり、いずれかに一致した場合、行単位で抽出できます。
2. 抽出条件の設定で条件に合うデータを転記します。
3. Excelの日付計算の方法が、Mac版とWindows版で異なるために発生する日付表示エラーを解消しました。

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