ContextMenuID

【開発者用】Excel 2010のcontextMenuのidMsoをラベルで表示し、クリップボードにテキストとしてコピー

  • ソフト名 :ContextMenuID
  • バージョン :1.0.0.1
  • ライセンス :フリーソフト
  • OS :Windows
  • 開発 :SuyamaSoft

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ContextMenuID詳細

このソフトはリボン(CustomUI)の開発者用です。一般向けではありません。

Excel 2010用です。Excel 2007は使用できません。

コンテキスト メニューにcontextMenuのidMsoを表示し、クリップボードにテキストとしてコピーします。

いろんなオブジェクトを右クリックしてください。
するとメニューの下の方に笑顔のアイコンとcontextMenuのidMsoを表示します。
メニューを実行するとクリップボードにcontextMenuのidMsoをテキストとしてコピーします。

contextMenuのidMsoの例.
  セルは「ContextMenuCell」、
  列は「ContextMenuColumn」、
  行は「ContextMenuRow」、
  シートは「ContextMenuWorkbookPly」です。

contextMenuのidMsoは「ExcelControls.xlsx」を参照しました。
マイクロソフトの下記のサイトからidMsoの一覧のExcelファイルをダウンロードしました。
Office 2010 Help Files: Office Fluent User Interface Control Identifiers

Excel 2013は下記のcontextMenuのidMsoを追加しました。
ContextMenuColumnTouch
ContextMenuOfficeWebExtension
ContextMenuPivotTableSimpleTouch
ContextMenuPivotTableTouch
ContextMenuRowTouch
ContextMenuTimeSlicer
ContextMenuTimeSlicerLevel

Excel 2016はcontextMenuのidMsoの「ContextMenuChartParetoLine」を追加しました。

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