黒面積計算 STD

モノクロ画像ファイルの黒部分の面積を計算

  • ソフト名 :黒面積計算 STD
  • バージョン :2.0.1.1
  • ライセンス :製品:試用可:1,296円
  • OS :Windows
  • 開発 :(株)恒河沙

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黒面積計算 STD詳細

モノクロ2階調TIFF(1bit TIFF)ファイルの黒部分の面積を計算して画面に表示します。

・色情報が「白は0、黒は1」と定義された1bit-TIFFファイルの「1」を黒としてカウントします。
・ドラッグアンドドロップの簡単操作。フォルダのドロップも可能です。
・ドロップされた画像は画像リストに追加され、順次計算されます。
・計算結果は「黒面積(平方cm)」と「黒比率(%)」で表示します。
・画像リストを複数選択すると合計値を表示します。
・画像リスト(結果一覧)はCSVファイル(カンマ区切りテキストファイル)に保存できます。

余白等の面積は考慮していませんので、計算結果は、あくまでも目安としてお使いください。

■既知の問題■
バージョン 2.0.1.1 に関する問題点
【現象】
 ・色情報が「白は1、黒は0」と定義されたモノクロ2階調TIFF ファイルを処理すると、
 黒ではなく「白」の面積を計算する。
【原因】
 ・色情報が「白は0、黒は1」と定義されたファイルの「1」を黒としてカウントするため。
【解決方法】
 ・問題が発生するTIFF ファイルを、「白は0、黒は1」として書き出す
 画像編集アプリケーションで開き、保存しなおしたファイルをご使用ください。

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