三次元体験

三次元オブジェクトの生成と描画

  • ソフト名 :三次元体験
  • バージョン :4.9
  • ライセンス :フリーソフト
  • OS :Windows
  • 開発 :あすなろ

三次元体験 ダウンロード

三次元体験詳細

【機能概要】
三次元オブジェクト(ワイヤーフレーム)を生成・保存します。
また、同梱の弊作ソフトにて次の三つの機能を実行できます。
1. 本ソフトおよび他ソフト(※)で生成・保存したオブジェクトを移動、3D任意回転、拡大・縮小して
  描画します。また、描画結果のオブジェクトの保存も可能です。
2. 本ソフトおよび他ソフト(※)で生成・保存したオブジェクトを2D軸回転して描画します。
3. オブジェクト(ポリゴンデータ)を結合(統合)します。
※ポリゴン系モデラーソフト『Metasequoia』
  →弊作ワイヤーフレーム作成ソフト『3DWF』で変換したオブジェクト

【機能】
関数は次の4種類があります。
1. 直角座標の1変数多次 ”y=f(x)”
2. 極座標の1変数多次 ”r=f(θ)”、
3. 直角座標の交差項x,zを含む2変数多次 ”y=f(x, z)”、
4. 媒介変数による1変数多次 ”x=f(θ), y=f(θ)”

1, 2, 4 は、x軸、y軸、z軸、または任意のn軸を中心にして座標を回転させオブジェクトを生成できます。
また、関数の概観グラフを確認できます。
3 の ”y=f(x,z)” は、直接3D座標とポリゴンを生成します。
一般的な2次関数や3次関数などの多次関数のほかに、「各種螺旋」、「三つ葉/四つ葉クローバー」、
「サイクロイド曲線」などの関数にも対応しています。

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